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~変態女装子マコさんの魅力を新たな視点で描き出すブログです~
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当ブログは未成年の閲覧を固くお断りいたします。
このブログに掲載されている画像・文章等は、あくまで個人的な趣味、嗜好の上に成り立っている架空の世界を表現したもので、実在せず実社会への影響を及ぼすような行為とのつながりも一切ありません。本文以降の内容は必ず御自身の責任においてご覧くださいますようお願いいたします。
また、画像、一部テキストについてはマニアックオナ様からの許可を得て使用させていただいております。複製、転載などについては、マニアックオナ様の承諾が必要となります。
はじめまして
変態女装子マコさんのファンブログです。
マコさんを主人公にしたストーリーや画像を展開していきたいと思います。
あまり頻繁な更新はできませんが、どうぞご覧ください。

※ストーリー【共有実験女装子「マコ」】は日付の古いものから順になっています。遡ってご覧ください。
お知らせ
2008.11.6
リンクに、このブログの主人公マコさんのブログ「新マニアック・オナ」を追加させていただきました。こちらを見られている方は既にご存知ですよね。それはともかく、右下の「リンク」からどうぞ。
共有実験女装子「マコ」03
ショーの始まり

手首と太ももの辺りを天井から下がったチェーンに繋がれ、だらしなくM字開脚のポーズでステージ上に吊るされているマコ。命じられたのは、何とホールに集まった全校生徒を前にしての、オナニー&脱糞ショーでした。

確かに脱糞しながらのオナニーは自身でブログにも掲載し、今は、マコの背後のスクリーンに大映しになっています。しかし、それはあくまでバーチャルな世界でのこと。実際にこれだけ大勢の人を前にして、できるものではありません。

マコは目を見開いて叫びます。

「ば、バカなこと言わないで。そんなことできるわけないでしょうっ!」

そんなマコの声に、司会役の女教師は顔色一つ変えず言い放ちました。

「あらあら、オチンチンも肛門も丸出しにした変態のくせに勇ましいこと。ここに来るまでに、どんな恥ずかしい思いをさせられたのか、もう忘れちゃったのね。なら、絶対忘れられないように教えてあげる。」

女教師はつかつかと壇上を歩き、マコの横に立ちました。そして、手に持ったごくごく細い鞭のようなよくしなる棒で、手首のスナップを利かせてマコの頬をピタピタぶつのでした。

「ひ、ひぃぃ、や、やめてくださいっ!な、何をするんですっ?」

女教師はそれには答えずマコの顔を弄りながら、スクリーンに映ったブログのテキストの朗読をはじめました。それは感情を抑えて淡々と読み上げているだけに、いっそう恥ずかしいものに聞こえます。

 ぶしゃっぶしゃぁぁぁぁぁ!!
 (うんこ汁を撒き散らす音)
 ジョボボボボボ~~
 (おしっこの音)
 ンホッウホッオホホーーー!!
 (マコの歓喜なよがり声)
 みなさんにこうしてマコのはしたない姿で
 視姦されることがわかってるので
 赤ら顔でこんなに恥ずかしがっているのです。

「ち、ちょっと、や、やめてください。そんなところ、読まないでぇ!」

恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にするマコ。しかし、お構いなしに朗読は続きます。

 ブリュッブリュリュリュリュ!!
 もりもりもり~ オッハァー!
 でてきたでてきたマコちゃんのうんちー
 くっさーいの盛りだくさん
 うぎゃははははっ♪

ホールの中は嘲笑の渦。女子生徒の黄色い笑い声と罵声が、容赦なくステージ上のマコに届きます。

「はははは、こいつほんとに変態だよーっ!」

「自分の排便姿見られて興奮するなんて、脳みそまでウンチでできてるんじゃない?」

女教師はニヤリとしながら、マコの乳首や腋、そしてペニスを鞭でいじくり回します。

「あ、あひぃぃ、お、お願いですっ。し、刺激しないで。」

そうです。マコのペニスは鞭と言葉による責めで、既にビンビンになっているのです。

「あらあら、はしたないわねー。自分のブログでこんなに興奮するなんて。じゃあ、少し熱を冷ましてあげましょうか?」

無様な晒しものに

そういうと女教師は手に持った鞭を、あろうことかマコの鼻の穴に突っ込んだのです。先端はすぐに喉まで到達し、鼻腔と喉の両方でマコの粘膜を刺激します。

「ぎ、ぎひぃぃぃぃ、ふがっ、が、がぁぁぁ。ら、らめっ!ぬ、抜ひてくらさいぃぃっ!!」

その声を聞いて女教師は、逆に力をこめてかき回しながら朗読を続けます。

 ぶぱっぶぱぱ!どろどろどろ
 ・・・・・しーん
 もう出尽くしたみたいだわ。
 マコのうんち。
 ああっアナルがこんなに広がってるなんて・・・
 日頃の遊びすぎ(オナリすぎ)の賜物ね。
 もう人間以下だわ・・あたし家畜だわ。

「ふふん、マコは自分のこと人間以下だなんて、ちゃんと分かってるじゃない?でも、家畜じゃないわよ。もっと、もっと、下等で下劣な「いきもの」だってこと、思い知らせてあげるわ!」

女教師が右手を上げると、同じような鞭を持った女子生徒が10人ほどステージに上がってきて、マコを取り囲みました。既にマコは涙と鼻水、そしてよだれをダラダラと垂れ流し、何とも情けない顔になっています。

「あははは、なんてみっともない格好なのっ!それにぶざまな顔。これもブログに公開してあげるわ。」

マコが懇願します。

「い、いやぁ、こ、こんな顔載せないでぇ。惨めすぎるぅ。お、お願いですからぁ。」

しかし、女子生徒はさらに責めをエスカレートさせていきます。二人がマコの頭を動かないように押さえつけ、鼻の穴にそれぞれ鞭を突っ込み塞いでしまったのです。呼吸ができず、思わず口を開けるマコ。さらに、間髪をいれず、そこに鞭が突っ込まれました!鞭をまるで試験管を洗うように鼻と口で忙しく動かす女子生徒。その風景は、とても人間に行われているとは思えません。

「んがぁ、げほっ!がひ、がぎゃぁぁぁっ!!!」

マコは声を出すこともできず、喉の奥に手まで突っ込まれ、鞭でかき混ぜられています。顔中ぐちゃぐちゃにしたマコに、もう抗う力は残されていませんでした。

「うげぇっ、げぼげぼっ、ごふぅぅぅぅっ!」

苦しげな呻き声と共にマコの胃袋から、未消化の固形物と液体が迸ります。

「うわっ、汚なーいっ!この変態、ゲロしたわよー?」

マコは吐瀉物を顔中に浴びながら、白目を剥いて嘔吐を繰り返しています。

「げ、げふっ、ごふっ!あがぁぁぁ、ゆ、ゆるひてくらさひぃぃー。」

クライマックスへ

しかし、女子生徒たちの責めは緩くなるどころか、さらに激しさを増していきます。体中の性感帯を微妙なタッチで刺激するもの、肛門の中に何本もの鞭を突っ込んでかき回すもの、そしてペニスを激しくぶつもの・・・。くすぐったさと快感と痛みが混ざり合い、マコの頭の中はもう爆発寸前です。

「や、や、や、や、やめてぇ!!!い、い、いやぁぁぁ!!」

そこに、なんと全生徒によるブログの朗読が加わります。ホールを揺るがさんばかりの大音響で、自分が書いたはしたなくいやらしい文章がマコに聞こえてきます。

 指2本でヌボッヌボッヌボッ!
 アフッアフーーきーきもちぃぃ~
 おなかのなかもさっぱりしたことだし
 これからアナオナしちゃうんだから。
 もうあたし開き直ったんだモン。


 ブリュッ!!
 あへっ

 まだうんちが残ってたみたい・・
 あははははーー

そして、全生徒から、

「変態女装便所ぉぉぉーっ!どすけべマゾ豚ーっ!」
「変態女装便所ぉぉぉーっ!どすけべマゾ豚ーっ!」

など、聞くに堪えない大合唱が何度も何度も繰り返されます。

マコにはもう、何がなんだか分かりませんでした。体中の筋肉が弛緩し、ありとあらゆるものが吐き出されて行ったような気がします。口からは嘔吐が続き、ペニスからは大量のザーメンが途切れることなく放出されています。

ぶぴゅ、ずぴゅ、ぶぴゅるるっ。音が聞こえてくるくらいの勢いです。

そして、小便も。

じょぉぉぉぉぉぉぉぉーっ。じょぼ、じょぼ、じょぼーっ。

ショーの終わり

そしてとうとう、肛門からはまず長い長い一本糞がひりだされました。普段のマコであれば、度重なる浣腸の影響で軟便を排泄したことでしょう。しかし、このステージに上がる前に投与された薬によって、程よい硬さの大便に変わっていたため、途中で途切れることなく、一本糞を肛門からぶら下げています。

ぶり、ぶりぶりぶりっ!ぼとっ、どさどさっ!ぶぶぶぶりぶりーっ!

マコの下にどんどんうずたかく積もる大便の山。

「あー、い、いやぁぁぁぁ、こ、こんなのいやよぅっ!あ、まだでるっ!ウンチがでてくるぅ!ああああ、し、射精するぅぅぅ、ザーメン出る、出るっ!」

いつまでも途切れることなく続くマコの排泄と射精、そして波のように押し寄せる絶頂。それはあまりにも惨めで、無様な女装子マコの終焉でした。

続く・・・

※のちほど画像を掲載いたしますので、しばらくお待ちください。


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