ショーの始まり
手首と太ももの辺りを天井から下がったチェーンに繋がれ、だらしなくM字開脚のポーズでステージ上に吊るされているマコ。命じられたのは、何とホールに集まった全校生徒を前にしての、オナニー&脱糞ショーでした。
確かに脱糞しながらのオナニーは自身でブログにも掲載し、今は、マコの背後のスクリーンに大映しになっています。しかし、それはあくまでバーチャルな世界でのこと。実際にこれだけ大勢の人を前にして、できるものではありません。
マコは目を見開いて叫びます。
「ば、バカなこと言わないで。そんなことできるわけないでしょうっ!」
そんなマコの声に、司会役の女教師は顔色一つ変えず言い放ちました。
「あらあら、オチンチンも肛門も丸出しにした変態のくせに勇ましいこと。ここに来るまでに、どんな恥ずかしい思いをさせられたのか、もう忘れちゃったのね。なら、絶対忘れられないように教えてあげる。」
女教師はつかつかと壇上を歩き、マコの横に立ちました。そして、手に持ったごくごく細い鞭のようなよくしなる棒で、手首のスナップを利かせてマコの頬をピタピタぶつのでした。
「ひ、ひぃぃ、や、やめてくださいっ!な、何をするんですっ?」
女教師はそれには答えずマコの顔を弄りながら、スクリーンに映ったブログのテキストの朗読をはじめました。それは感情を抑えて淡々と読み上げているだけに、いっそう恥ずかしいものに聞こえます。
ぶしゃっぶしゃぁぁぁぁぁ!!
(うんこ汁を撒き散らす音)
ジョボボボボボ~~
(おしっこの音)
ンホッウホッオホホーーー!!
(マコの歓喜なよがり声)
みなさんにこうしてマコのはしたない姿で
視姦されることがわかってるので
赤ら顔でこんなに恥ずかしがっているのです。
「ち、ちょっと、や、やめてください。そんなところ、読まないでぇ!」
恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にするマコ。しかし、お構いなしに朗読は続きます。
ブリュッブリュリュリュリュ!!
もりもりもり~ オッハァー!
でてきたでてきたマコちゃんのうんちー
くっさーいの盛りだくさん
うぎゃははははっ♪
ホールの中は嘲笑の渦。女子生徒の黄色い笑い声と罵声が、容赦なくステージ上のマコに届きます。
「はははは、こいつほんとに変態だよーっ!」
「自分の排便姿見られて興奮するなんて、脳みそまでウンチでできてるんじゃない?」
女教師はニヤリとしながら、マコの乳首や腋、そしてペニスを鞭でいじくり回します。
「あ、あひぃぃ、お、お願いですっ。し、刺激しないで。」
そうです。マコのペニスは鞭と言葉による責めで、既にビンビンになっているのです。
「あらあら、はしたないわねー。自分のブログでこんなに興奮するなんて。じゃあ、少し熱を冷ましてあげましょうか?」
無様な晒しものに
そういうと女教師は手に持った鞭を、あろうことかマコの鼻の穴に突っ込んだのです。先端はすぐに喉まで到達し、鼻腔と喉の両方でマコの粘膜を刺激します。
「ぎ、ぎひぃぃぃぃ、ふがっ、が、がぁぁぁ。ら、らめっ!ぬ、抜ひてくらさいぃぃっ!!」
その声を聞いて女教師は、逆に力をこめてかき回しながら朗読を続けます。
ぶぱっぶぱぱ!どろどろどろ
・・・・・しーん
もう出尽くしたみたいだわ。
マコのうんち。
ああっアナルがこんなに広がってるなんて・・・
日頃の遊びすぎ(オナリすぎ)の賜物ね。
もう人間以下だわ・・あたし家畜だわ。
「ふふん、マコは自分のこと人間以下だなんて、ちゃんと分かってるじゃない?でも、家畜じゃないわよ。もっと、もっと、下等で下劣な「いきもの」だってこと、思い知らせてあげるわ!」
女教師が右手を上げると、同じような鞭を持った女子生徒が10人ほどステージに上がってきて、マコを取り囲みました。既にマコは涙と鼻水、そしてよだれをダラダラと垂れ流し、何とも情けない顔になっています。
「あははは、なんてみっともない格好なのっ!それにぶざまな顔。これもブログに公開してあげるわ。」
マコが懇願します。
「い、いやぁ、こ、こんな顔載せないでぇ。惨めすぎるぅ。お、お願いですからぁ。」
しかし、女子生徒はさらに責めをエスカレートさせていきます。二人がマコの頭を動かないように押さえつけ、鼻の穴にそれぞれ鞭を突っ込み塞いでしまったのです。呼吸ができず、思わず口を開けるマコ。さらに、間髪をいれず、そこに鞭が突っ込まれました!鞭をまるで試験管を洗うように鼻と口で忙しく動かす女子生徒。その風景は、とても人間に行われているとは思えません。
「んがぁ、げほっ!がひ、がぎゃぁぁぁっ!!!」
マコは声を出すこともできず、喉の奥に手まで突っ込まれ、鞭でかき混ぜられています。顔中ぐちゃぐちゃにしたマコに、もう抗う力は残されていませんでした。
「うげぇっ、げぼげぼっ、ごふぅぅぅぅっ!」
苦しげな呻き声と共にマコの胃袋から、未消化の固形物と液体が迸ります。
「うわっ、汚なーいっ!この変態、ゲロしたわよー?」
マコは吐瀉物を顔中に浴びながら、白目を剥いて嘔吐を繰り返しています。
「げ、げふっ、ごふっ!あがぁぁぁ、ゆ、ゆるひてくらさひぃぃー。」
クライマックスへ
しかし、女子生徒たちの責めは緩くなるどころか、さらに激しさを増していきます。体中の性感帯を微妙なタッチで刺激するもの、肛門の中に何本もの鞭を突っ込んでかき回すもの、そしてペニスを激しくぶつもの・・・。くすぐったさと快感と痛みが混ざり合い、マコの頭の中はもう爆発寸前です。
「や、や、や、や、やめてぇ!!!い、い、いやぁぁぁ!!」
そこに、なんと全生徒によるブログの朗読が加わります。ホールを揺るがさんばかりの大音響で、自分が書いたはしたなくいやらしい文章がマコに聞こえてきます。
指2本でヌボッヌボッヌボッ!
アフッアフーーきーきもちぃぃ~
おなかのなかもさっぱりしたことだし
これからアナオナしちゃうんだから。
もうあたし開き直ったんだモン。
ブリュッ!!
あへっ
まだうんちが残ってたみたい・・
あははははーー
そして、全生徒から、
「変態女装便所ぉぉぉーっ!どすけべマゾ豚ーっ!」
「変態女装便所ぉぉぉーっ!どすけべマゾ豚ーっ!」
など、聞くに堪えない大合唱が何度も何度も繰り返されます。
マコにはもう、何がなんだか分かりませんでした。体中の筋肉が弛緩し、ありとあらゆるものが吐き出されて行ったような気がします。口からは嘔吐が続き、ペニスからは大量のザーメンが途切れることなく放出されています。
ぶぴゅ、ずぴゅ、ぶぴゅるるっ。音が聞こえてくるくらいの勢いです。
そして、小便も。
じょぉぉぉぉぉぉぉぉーっ。じょぼ、じょぼ、じょぼーっ。
ショーの終わり
そしてとうとう、肛門からはまず長い長い一本糞がひりだされました。普段のマコであれば、度重なる浣腸の影響で軟便を排泄したことでしょう。しかし、このステージに上がる前に投与された薬によって、程よい硬さの大便に変わっていたため、途中で途切れることなく、一本糞を肛門からぶら下げています。
ぶり、ぶりぶりぶりっ!ぼとっ、どさどさっ!ぶぶぶぶりぶりーっ!
マコの下にどんどんうずたかく積もる大便の山。
「あー、い、いやぁぁぁぁ、こ、こんなのいやよぅっ!あ、まだでるっ!ウンチがでてくるぅ!ああああ、し、射精するぅぅぅ、ザーメン出る、出るっ!」
いつまでも途切れることなく続くマコの排泄と射精、そして波のように押し寄せる絶頂。それはあまりにも惨めで、無様な女装子マコの終焉でした。
続く・・・
※のちほど画像を掲載いたしますので、しばらくお待ちください。
手首と太ももの辺りを天井から下がったチェーンに繋がれ、だらしなくM字開脚のポーズでステージ上に吊るされているマコ。命じられたのは、何とホールに集まった全校生徒を前にしての、オナニー&脱糞ショーでした。
確かに脱糞しながらのオナニーは自身でブログにも掲載し、今は、マコの背後のスクリーンに大映しになっています。しかし、それはあくまでバーチャルな世界でのこと。実際にこれだけ大勢の人を前にして、できるものではありません。
マコは目を見開いて叫びます。
「ば、バカなこと言わないで。そんなことできるわけないでしょうっ!」
そんなマコの声に、司会役の女教師は顔色一つ変えず言い放ちました。
「あらあら、オチンチンも肛門も丸出しにした変態のくせに勇ましいこと。ここに来るまでに、どんな恥ずかしい思いをさせられたのか、もう忘れちゃったのね。なら、絶対忘れられないように教えてあげる。」
女教師はつかつかと壇上を歩き、マコの横に立ちました。そして、手に持ったごくごく細い鞭のようなよくしなる棒で、手首のスナップを利かせてマコの頬をピタピタぶつのでした。
「ひ、ひぃぃ、や、やめてくださいっ!な、何をするんですっ?」
女教師はそれには答えずマコの顔を弄りながら、スクリーンに映ったブログのテキストの朗読をはじめました。それは感情を抑えて淡々と読み上げているだけに、いっそう恥ずかしいものに聞こえます。
ぶしゃっぶしゃぁぁぁぁぁ!!
(うんこ汁を撒き散らす音)
ジョボボボボボ~~
(おしっこの音)
ンホッウホッオホホーーー!!
(マコの歓喜なよがり声)
みなさんにこうしてマコのはしたない姿で
視姦されることがわかってるので
赤ら顔でこんなに恥ずかしがっているのです。
「ち、ちょっと、や、やめてください。そんなところ、読まないでぇ!」
恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にするマコ。しかし、お構いなしに朗読は続きます。
ブリュッブリュリュリュリュ!!
もりもりもり~ オッハァー!
でてきたでてきたマコちゃんのうんちー
くっさーいの盛りだくさん
うぎゃははははっ♪
ホールの中は嘲笑の渦。女子生徒の黄色い笑い声と罵声が、容赦なくステージ上のマコに届きます。
「はははは、こいつほんとに変態だよーっ!」
「自分の排便姿見られて興奮するなんて、脳みそまでウンチでできてるんじゃない?」
女教師はニヤリとしながら、マコの乳首や腋、そしてペニスを鞭でいじくり回します。
「あ、あひぃぃ、お、お願いですっ。し、刺激しないで。」
そうです。マコのペニスは鞭と言葉による責めで、既にビンビンになっているのです。
「あらあら、はしたないわねー。自分のブログでこんなに興奮するなんて。じゃあ、少し熱を冷ましてあげましょうか?」
無様な晒しものに
そういうと女教師は手に持った鞭を、あろうことかマコの鼻の穴に突っ込んだのです。先端はすぐに喉まで到達し、鼻腔と喉の両方でマコの粘膜を刺激します。
「ぎ、ぎひぃぃぃぃ、ふがっ、が、がぁぁぁ。ら、らめっ!ぬ、抜ひてくらさいぃぃっ!!」
その声を聞いて女教師は、逆に力をこめてかき回しながら朗読を続けます。
ぶぱっぶぱぱ!どろどろどろ
・・・・・しーん
もう出尽くしたみたいだわ。
マコのうんち。
ああっアナルがこんなに広がってるなんて・・・
日頃の遊びすぎ(オナリすぎ)の賜物ね。
もう人間以下だわ・・あたし家畜だわ。
「ふふん、マコは自分のこと人間以下だなんて、ちゃんと分かってるじゃない?でも、家畜じゃないわよ。もっと、もっと、下等で下劣な「いきもの」だってこと、思い知らせてあげるわ!」
女教師が右手を上げると、同じような鞭を持った女子生徒が10人ほどステージに上がってきて、マコを取り囲みました。既にマコは涙と鼻水、そしてよだれをダラダラと垂れ流し、何とも情けない顔になっています。
「あははは、なんてみっともない格好なのっ!それにぶざまな顔。これもブログに公開してあげるわ。」
マコが懇願します。
「い、いやぁ、こ、こんな顔載せないでぇ。惨めすぎるぅ。お、お願いですからぁ。」
しかし、女子生徒はさらに責めをエスカレートさせていきます。二人がマコの頭を動かないように押さえつけ、鼻の穴にそれぞれ鞭を突っ込み塞いでしまったのです。呼吸ができず、思わず口を開けるマコ。さらに、間髪をいれず、そこに鞭が突っ込まれました!鞭をまるで試験管を洗うように鼻と口で忙しく動かす女子生徒。その風景は、とても人間に行われているとは思えません。
「んがぁ、げほっ!がひ、がぎゃぁぁぁっ!!!」
マコは声を出すこともできず、喉の奥に手まで突っ込まれ、鞭でかき混ぜられています。顔中ぐちゃぐちゃにしたマコに、もう抗う力は残されていませんでした。
「うげぇっ、げぼげぼっ、ごふぅぅぅぅっ!」
苦しげな呻き声と共にマコの胃袋から、未消化の固形物と液体が迸ります。
「うわっ、汚なーいっ!この変態、ゲロしたわよー?」
マコは吐瀉物を顔中に浴びながら、白目を剥いて嘔吐を繰り返しています。
「げ、げふっ、ごふっ!あがぁぁぁ、ゆ、ゆるひてくらさひぃぃー。」
クライマックスへ
しかし、女子生徒たちの責めは緩くなるどころか、さらに激しさを増していきます。体中の性感帯を微妙なタッチで刺激するもの、肛門の中に何本もの鞭を突っ込んでかき回すもの、そしてペニスを激しくぶつもの・・・。くすぐったさと快感と痛みが混ざり合い、マコの頭の中はもう爆発寸前です。
「や、や、や、や、やめてぇ!!!い、い、いやぁぁぁ!!」
そこに、なんと全生徒によるブログの朗読が加わります。ホールを揺るがさんばかりの大音響で、自分が書いたはしたなくいやらしい文章がマコに聞こえてきます。
指2本でヌボッヌボッヌボッ!
アフッアフーーきーきもちぃぃ~
おなかのなかもさっぱりしたことだし
これからアナオナしちゃうんだから。
もうあたし開き直ったんだモン。
ブリュッ!!
あへっ
まだうんちが残ってたみたい・・
あははははーー
そして、全生徒から、
「変態女装便所ぉぉぉーっ!どすけべマゾ豚ーっ!」
「変態女装便所ぉぉぉーっ!どすけべマゾ豚ーっ!」
など、聞くに堪えない大合唱が何度も何度も繰り返されます。
マコにはもう、何がなんだか分かりませんでした。体中の筋肉が弛緩し、ありとあらゆるものが吐き出されて行ったような気がします。口からは嘔吐が続き、ペニスからは大量のザーメンが途切れることなく放出されています。
ぶぴゅ、ずぴゅ、ぶぴゅるるっ。音が聞こえてくるくらいの勢いです。
そして、小便も。
じょぉぉぉぉぉぉぉぉーっ。じょぼ、じょぼ、じょぼーっ。
ショーの終わり
そしてとうとう、肛門からはまず長い長い一本糞がひりだされました。普段のマコであれば、度重なる浣腸の影響で軟便を排泄したことでしょう。しかし、このステージに上がる前に投与された薬によって、程よい硬さの大便に変わっていたため、途中で途切れることなく、一本糞を肛門からぶら下げています。
ぶり、ぶりぶりぶりっ!ぼとっ、どさどさっ!ぶぶぶぶりぶりーっ!
マコの下にどんどんうずたかく積もる大便の山。
「あー、い、いやぁぁぁぁ、こ、こんなのいやよぅっ!あ、まだでるっ!ウンチがでてくるぅ!ああああ、し、射精するぅぅぅ、ザーメン出る、出るっ!」
いつまでも途切れることなく続くマコの排泄と射精、そして波のように押し寄せる絶頂。それはあまりにも惨めで、無様な女装子マコの終焉でした。
続く・・・
※のちほど画像を掲載いたしますので、しばらくお待ちください。
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